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🌷会社員を辞めて夜職専業になって良かったこと

前回は、会社員を辞めて感じた不安について書きました。
今回はその反対に、「会社員を辞めて良かった」と思うことをまとめてみました。

目次

  1. 好きな時間に働ける
  2. 職場の人間関係で悩まなくて済む
  3. 夜職の方が昼職よりも稼げる
  4. 業務内容がシンプル
  5. 通勤ストレスがなくなった
  6. おわりに

好きな時間に働ける

会社員の頃のように、周りに合わせて残業する必要がなくなりました。
出勤時間も退勤時間も自分で決められるので、体調や気分に合わせて働けます。
無理せず、自分のペースで仕事ができるのが本当に嬉しいです。

職場の人間関係で悩まなくて済む

私は現在、メンズエステで働いています。
個室待機なので他のセラピストさんと関わる機会はほとんどなく、お店とのやりとりもLINEで完結します。
基本的にはお客様との関わりだけなので、人間関係のストレスがありません。
危ないと感じるお客様はNG対応できるので、安心して働けます。

夜職の方が昼職よりも稼げる

出勤した枠が埋まれば、昼職よりもずっと高い収入になります。
そのぶん自己投資に使えるお金も増え、美容や学びにまわせるようになりました。
お金の余裕は心の余裕にもつながっていると感じます。

業務内容がシンプル

会社員時代は、いろいろな仕事を同時にこなす必要があり、頭の中が常にいっぱいでした。
夜職では、毎日やることがほとんど変わらず、決まった流れで仕事ができます。
待機中は本を読んだり、ブログを書いたりと、自分の時間を有意義に過ごせるのも魅力です。

通勤ストレスがなくなった

朝の満員電車に押し込まれていた頃が嘘のようです。
今は午後から出勤することが多いので、電車も空いていて快適。
帰りも夜遅い時間や早朝なので、混雑に巻き込まれることがありません。

おわりに

もちろん夜職にも大変なことはありますが、会社員時代のような「人に合わせて頑張りすぎる毎日」からは解放されました。
自分のペースで働ける今の環境は、私にとってとても合っていると思います。
これからも、少しずつ自分らしい働き方を見つけていきたいです。

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この記事を書いた人:月乃えりな

HSP気質で会社員を辞め、夜職をしながらフリーランスを目指しています。
働き方に悩む人へ、心が軽くなる発信をしています🌸

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